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過去の記録
| 第104回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第47回日本眼感染症学会時 |
| 会期 |
2010年7月11日(日曜日)10時〜12時 |
| 会場 |
京王プラザホテル 第3会場(南館5Fエミネンスホール) |
●テーマ
「最近問題の感染症と対策―インフルエンザ、結核、眼科領域感染症―」
●司会
戸塚 恭一(東京女子医科大学感染対策部感染症科)
●プログラム
- 最近問題の感染症対策―インフルエンザ―
川名 明彦(防衛医科大学校内科2(感染症・呼吸器))
- 医療関係者の結核とICD―結核の感染対策―
尾形 英雄(複十字病院呼吸器内科)
- アデノウイルス結膜炎院内感染対策
中川 尚(徳島診療所)
| 第103回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第33回日本骨・関節感染症学会時 |
| 会期 |
2010年6月19日(土曜日)17時10分〜19時10分 |
| 会場 |
京王プラザホテル |
●プログラム
- 「SSI サーペイランスと周術期感染対策」
針原 康(NTT東日本関東病院手術部・外科)
- 「バイオフィルム感染―病態発現メカニズムと新たなる治療法の開発」
神谷 茂(杏林大学医学部感染症学)
| 第102回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第58回日本化学療法学会総会時 |
| 会期 |
2010年6月4日(金曜日)15時30分〜17時30分 |
| 会場 |
長崎ブリックホール |
●テーマ
「日和見感染症への対応」
●司会
小野寺昭一(東京慈恵会医科大学 感染制御部)
浦部 晶夫(NTT関東病院予防医学センター)
●プログラム
- 深在性真菌症
吉田 稔(帝京大学溝口病院 第四内科)
- 発熱性好中球減少症
中川 靖章(日本赤十字社医療センター 血液内科・化学療法科)
- 高齢者肺炎のマネージメント
小林 治(杏林大学 保健学部 看護学科)
- 日和見感染症とHIV感染
吉田 正樹(東京慈恵会医科大学 感染制御部)
| 第101回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第85回日本結核病学会時 |
| 会期 |
2010年5月21日(金曜日)15時〜17時 |
| 会場 |
京都テルサ |
| 第100回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第50回日本呼吸器学会学術講演会時 |
| 会期 |
2010年4月25日(日曜日)午後 |
| 会場 |
国立京都国際会館 ルームA |
●テーマ
「「新型」インフルエンザ対策を考える」
●司会
石田 直(倉敷中央病院 呼吸器科)
渡辺 彰(東北大学加齢医学研究所 抗感染症薬開発研究部門)
●プログラム
「“新型”インフルエンザ流行の状況と分かってきたこと」
小林 治(杏林大学感染症科)
「市中病院における取組みの実際と今後への提言」
石丸 敏之(下関市立中央病院呼吸器科)
「ワクチン戦略のこれまでと今後の展望」
小田切孝人(国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究センター第1室)
「開発品を含めた抗インフルエンザ薬の現況と展望」
渡辺 彰(東北大学加齢医学研究所抗感染症薬開発研究部門)
「今後のインフルエンザ対策の在り方を考える」
菅谷 憲夫(神奈川県警友会けいゆう病院小児科)
| 第99回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第84回日本感染症学会総会・学術講演会時 |
| 会期 |
2010年4月5日(月曜日)〜6日(火曜日) |
| 会場 |
国立京都国際会館 |
●テーマ
「抗菌薬適正使用のためICDがすべきこと」
| 第98回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第37回日本集中治療医学会総会時 |
| 会期 |
2010年3月6日(土曜日)13時〜15時 |
| 会場 |
リーガロイヤルホテル広島 |
| 第97回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第25回日本環境感染学会総会時 |
| 会期 |
2010年2月6日(土曜日)16時〜18時 |
| 会場 |
グランドプリンスホテル新高輪 |
●テーマ
「新型インフルエンザへの対応」
| 第96回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第21回日本臨床微生物学会総会時 |
| 会期 |
2010年1月31日(日曜日) |
| 会場 |
東京ドームホテル |
●テーマ
「抗菌薬の適正使用と薬剤耐性菌のコントロールおよび治療の最前線」
| 第95回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第22回日本性感染症学会総会時 |
| 会期 |
2009年12月13日(日曜日)13時30分〜15時30分 |
| 会場 |
国立京都国際会館 |
| 第94回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第22回日本外科感染症学会総会時 |
| 会期 |
2009年12月11日(金曜日)16時〜18時 |
| 会場 |
宇部全日空ホテル |
●テーマ
「多剤耐性菌の対策」
| 第93回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第57回日本化学療法学会西日本支部/第52回日本感染症学会中日本地方会総会同時開催時 |
| 会期 |
2009年11月28日(土曜日)16時45分〜18時15分 |
| 会場 |
名古屋国際会議場 1号館2F「センチュリーホール」 |
●テーマ
「感染制御におけるICTクロストーク」
●司会
竹末 芳生(兵庫医科大学附属病院)
李 宗子(神戸大学医学部附属病院)
●プログラム
「医師の立場から」
朝野 和典(大阪大学医学部附属病院)
「看護婦の立場から」
牧野 恵津子(藤田保健衛生大学坂文種報徳會病院)
「薬剤師の立場から」
森 健(名城大学薬学部)
「臨床検査技師の立場から」
大塚 喜人(亀田総合病院)
| 第92回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第79回日本感染症学会西日本地方会時 |
| 会期 |
2009年11月20日(金曜日) |
| 会場 |
九州大学医学部百年記念講堂 |
●テーマ
「ICTが注意すべきウイルス感染症」
| 第91回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第41回日本小児感染症学会総会時 |
| 会期 |
2009年11月15日(日曜日)16時〜17時30分 |
| 会場 |
福井フェニックスプラザ 大ホール |
●テーマ
「院内感染制御の実際と問題点」
| 第90回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第18回日本口腔感染症学会総会時 |
| 会期 |
2009年11月14日(土曜日)16時〜17時50分 |
| 会場 |
足利地場産センター |
●テーマ
「院内感染における耐性菌対策」
| 第89回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第56回日本化学療法学会東日本支部/第58回日本感染症学会東日本地方会時 |
| 会期 |
2009年10月31日(土曜日)17時30分〜19時 |
| 会場 |
東京ドームホテル |
●テーマ
「各領域における施設内感染制御の実際」
●司会
吉田耕一郎(昭和大学医学部臨床感染症学講座)
矢野 寿一(東北大学大学院医学系研究科臨床微生物解析治療学)
●プログラム
周産期領域
坂田 宏(旭川厚生病院小児科)
介護・福祉施設の領域
吉田 正樹(東京慈恵会医科大学感染制御部)
救命救急センター領域
森澤 雄司(自治医科大学附属病院感染制御部)
歯科・口腔外科領域
坂本 春生(東海大学八王子病院口腔外科)
| 第88回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第46回日本眼感染症学会総会時 |
| 会期 |
2009年7月12日(日曜日)10時〜12時 |
| 会場 |
大阪国際会議場 |
●テーマ
「感染症の院内流行対策」
●座長
加瀬 哲男(大阪府立公衆衛生研究所)
●プログラム
「院内感染対策とワクチン」
宮川 広実(大阪府立公衆衛生研究所)
「結核院内感染防止対策について」
田村 嘉孝(大阪府立呼吸器・アレルギー医療センター)
「眼疾患の院内流行防止」
佐々木香る(出田眼科病院)
| 第87回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第84回日本結核病学会総会時 |
| 会期 |
2009年7月3日(金曜日)15時〜17時 |
| 会場 |
札幌コンベンションセンター |
●テーマ
「新しい結核感染症診断法の課題と展望」
●座長
阿彦 忠之(山形県衛生研究所)
鈴木 公典(ちば県民保健予防財団)
●プログラム
「QFTの精度管理と感度向上に関する研究成果」
原田 登之(結核予防会結核研究所)
「小児へのQFT等の適用とその課題」
徳永 修、宮野前 健(国立病院機構南京都病院)
「免疫抑制者におけるQFTの適用と課題」
有賀 晴之(国立病院機構東京病院)
「接触者健診におけるQFTの適用の限界と今後の対策」
吉山 崇(結核予防会複十字病院、結核予防会結核研究所)
「院内感染対策(医療従事者の健康管理)へのQFTの導入と課題」
猪狩 英俊(千葉大学医学部附属病院感染症管理治療部)
| 第86回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第20回日本臨床寄生虫学会総会時 |
| 会期 |
2009年6月20日(土曜日) |
| 会場 |
ホテル阪急エキスポパーク |
●テーマ
「新興感染症の感染制御」
| 第85回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第29回日本歯科薬物療法学会総会時 |
| 会期 |
2009年6月20日(土曜日) |
| 会場 |
大阪歯科大学 |
●テーマ
「効率的な院内感染対策への取り組み」
| 第84回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第49回日本呼吸器学会総会時 |
| 会期 |
2009年6月13日(土曜日)または14日(日曜日) |
| 会場 |
東京国際フォーラム |
●テーマ
「成人院内肺炎診療の実際」
| 第83回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第57回日本化学療法学会総会時 |
| 会期 |
2009年6月5日(金曜日) |
| 会場 |
ホテル日航東京 |
●テーマ
「“I”でつなぐ感染対策―抗菌薬適正使用への貢献―」
●プログラム
座長:大毛 宏喜(広島大学)
木村 利美(東京女子医科大学)
- 渡邊 浩(久留米大学病院)
- 小林 昌宏(北里大学病院)
- 小森 敏明(京都府立医科大学病院)
| 第82回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第83回日本感染症学会総会時 |
| 会期 |
2009年4月24日(金曜日) |
| 会場 |
京王プラザホテル |
●テーマ
「エアロゾルによる感染伝播に関する最近の知見と感染予防策―空気感染〜飛沫感染」
| 第81回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第82回日本細菌会総会時 |
| 会期 |
2009年3月14日(土曜日) |
| 会場 |
名古屋国際会議場 |
●テーマ
「新しい耐性菌、新しい病原菌による院内感染と対策」
| 第80回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第36回日本集中治療医学会総会時 |
| 会期 |
2009年2月28日(土曜日) |
| 会場 |
大阪国際会議場 |
●テーマ
「集中治療と多剤耐性菌感染症」
| 第79回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第24回日本環境感染学会総会時 |
| 会期 |
2009年2月27日(金曜日)〜28日(土曜日) |
| 会場 |
パシフィコ横浜 |
| 第78回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第20回日本臨床微生物学会総会時 |
| 会期 |
2009年2月1日(日曜日) |
| 会場 |
仙台国際センター |
●テーマ
「薬剤耐性菌制御の新展開」
| 第77回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第21回日本性感染症学会総会時 |
| 会期 |
2008年12月7日(日曜日) |
| 会場 |
一橋記念講堂 |
●テーマ
「標準予防策をいかに教育するか」
| 第76回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第78回日本感染症学会西日本地方会時 |
| 会期 |
2008年12月5日(金曜日)17時〜18時30分 |
| 会場 |
広島国際会議場 |
●テーマ
「標準予防策をいかに教育するか」
| 第75回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第40回日本小児感染症学会総会時 |
| 会期 |
2008年11月16日(日曜日)16時5分〜17時35分 |
| 会場 |
名古屋市中小企業新興会館 |
●プログラム
「ロタウイルスおよびノロウイルス胃腸炎の感染制御」
中込 治(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科感染免疫学)
「細菌感染症をワクチンで制御する:肺炎球菌とインフルエンザ菌について」
中野 貴司(国立病院機構三重病院小児科)
「呼吸器ウイルス感染症の感染制御:特にインフルエンザとRSウイルス感染症について」
堤 裕幸(札幌医科大学医学部小児科)
| 第74回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第17回日本口腔感染症学会総会時 |
| 会期 |
2008年11月8日(土曜日)16時〜18時 |
| 会場 |
神戸市産業新興センター |
●テーマ
「周術期感染予防ツールとしての口腔ケア」
●プログラム
「口腔バイオフィルムの特性とその制御方法について―基礎的な視点から口腔ケアを考える―」
西原 達次(九州歯科大学健康増進学講座感染分子生物学分野)
「頭頸部再建手術における局所合併症軽減に寄与する口腔ケアのエビデンス」
大田洋二郎(静岡県立静岡がんセンター歯科口腔外科)
「術後肺炎予防のための歯科的サポート」
岸本 裕充(兵庫医科大学歯科口腔外科学講座)
| 第73回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第21回日本外科感染症学会総会時 |
| 会期 |
2008年11月6日(木曜日)16時〜18時 |
| 会場 |
札幌コンベンションセンター |
●テーマ
「Infection Control Doctorの役割の現在そして未来―臨床の場でどう貢献し、何を成すべきか―」
●プログラム
「感染管理認定看護師から見たICDへの期待」
細野 雪江(札幌医科大学附属病院感染管理室)
「院内におけるICDの介入:その問題点と現状での解決策
竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
「ICDの推奨する手術部位感染対策」
楠 正人(三重大学第二外科)
「病院感染サーベイランスとICDの役割」
小西 敏郎(NTT東日本関東病院)
「我が国のICTシステム推進に向けて」
大久保 憲(東京医療保健大学大学院感染制御学)
| 第72回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第56回日本ウイルス学会総会時 |
| 会期 |
2008年10月26日(日曜日)〜28日(火曜日)のいずれか |
| 会場 |
岡山コンベンションセンター |
| 第71回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第55回日本化学療法学会東日本支部/第57回日本感染症学会東日本地方会時 |
| 会期 |
2008年10月24日(金曜日)17時30分〜19時 |
| 会場 |
大宮ソニックシティ 第1会場(大ホール)
〒330-8669 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5
TEL:048-647-4111 FAX:048-647-4159 |
演題1「事例から学ぶ感染制御」
前 繁文(埼玉医科大学医学部感染症科・感染制御科)
演題2「小児科領域における感染対策」
佐藤 吉壮(富士重工業健康保険組合総合太田病院小児科)
| 第70回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第52回日本医真菌学会総会時 |
| 会期 |
2008年9月11日(木曜日) |
| 会場 |
長崎ブリックホール 他 |
| 第69回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第45回日本眼感染症学会総会時 |
| 会期 |
2008年7月6日(日曜日)10時〜12時 |
| 会場 |
福岡国際会議場 多目的ホール |
●テーマ
「周術期の感染予防と対策」
●プログラム
座長:高橋 浩(日本大学 眼科)
内尾 英一(福岡大学 眼科)
- 眼科領域
江口秀一郎(江口眼科病院)
- 整形外科領域
柿丸 裕之(島根大学 整形外科)
- 抗生物質の使用法
草地 信也(東邦大学 第三外科)
| 第68回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第28回日本歯科薬物療法学会総会時 |
| 会期 |
2008年6月28日(土曜日)15時〜17時 |
| 会場 |
文京シビックホール |
●テーマ
「プリオン病とウイルス感染症―そのメカニズムと感染予防対策―」
●プログラム
- プリオン説はほんとうか?
福岡 伸一(青山学院大学理工学部 化学・生命科学科)
- プリオン病―我が国の現状と感染予防対策―
水澤 英浩(東京医科歯科大学大学院 脳神経病態学分野)
| 第67回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第48回日本呼吸器学会総会時 |
| 会期 |
2008年6月16日(月曜日)〜17日(火曜日) |
| 会場 |
神戸国際会議場ポートピア |
| 第66回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第56回日本化学療法学会総会時 |
| 会期 |
2008年6月7日(土曜日)16時45分〜19時15分 |
| 会場 |
岡山コンベンションセンター
第1会場 コンベンションホール |
●テーマ
院内感染対策における医師と薬剤師の連携
●司会
五味田 裕(就実大学)
賀来 満夫(東北大学)
- 医師・薬剤師の連携―消毒薬や抗菌薬の適正使用
尾家 重治(山口大学病院)
- 医師と薬剤師の連携―抗菌薬の適正管理の面から
二神幸次郎(福岡大学病院)
- 薬剤師と医師のチームワーク―質の高い感染症診療実現のために―
大曲 貴夫(静岡県立静岡がんセンター)
- 薬剤師と医師、協調性と独自性
藤田 直久(京都府立医科大学付属病院)
| 第65回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第82回日本感染症学会総会時 |
| 会期 |
2008年4月18日(金曜日)16時〜18時 |
| 会場 |
島根県民会館 |
| 第64回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第81回日本細菌学会総会時 |
| 会期 |
2008年3月26日(水曜日)15時〜17時 |
| 会場 |
国立京都国際会館 |
| 第63回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第23回日本環境感染学会総会時 |
| 会期 |
2008年2月23日(土曜日)16時〜18時(予定) |
| 会場 |
長崎ブリックホール |
| 第62回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第35回日本集中治療医学会総会時 |
| 会期 |
2008年2月16日(土曜日) |
| 会場 |
京王プラザホテル |
●テーマ
「人工呼吸器関連肺炎の診断、治療、予防」
| 第61回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第19回日本臨床微生物学会総会時 |
| 会期 |
2008年1月27日(日曜日)15時15分〜17時15分 |
| 会場 |
タワーホール船堀 |
●テーマ
「耐性菌の迅速検査で院内感染を防ぐ」
●プログラム
座長:朝野 和典(大阪大学医学部附属病院感染制御部)
小栗 豊子(順天堂大学医学部附属練馬病院臨床検査科)
- MRSA:アクティブサーベイランスの実際と効果
橋本 章司(大阪大学医学部附属病院感染制御部)
- MDRP:院内感染の迅速同定の展望
石井 良和(東邦大学医学部微生物・感染症学教室)
- VRE
小森 敏明(京都府立医科大学臨床検査部)
- MDRTB(XDRTBを含めて)
大野 秀明(長崎大学医学部附属病院第2内科)
- 検査室から臨床医へ
飯沼 由嗣(京都大学大学院医学研究科臨床病態検査学)
| 第60回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第20回日本外科感染症学会総会時 |
| 会期 |
2007年11月9日(金曜日) |
| 会場 |
サピアタワー・東京ステーションコンファレンス |
●テーマ
「術後感染症のコントロール」
| 第59回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第77回日本感染症学会西日本地方会総会時 |
| 会期 |
2007年11月16日(金曜日) |
| 会場 |
ホテルニューオータニ佐賀 |
●テーマ
「院内感染と市中感染」
| 第58回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第39回日本小児感染症学会総会時 |
| 会期 |
2007年11月11日(日曜日) |
| 会場 |
パシフィコ横浜 |
●テーマ
「二次施設および三次施設における、EBMに基づいた小児科病棟における院内感染対策とその効果」
| 第57回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第51回日本医真菌学会総会時 |
| 会期 |
2007年11月10日(土曜日)15時15分〜 |
| 会場 |
ホテルアソシア高山リゾート |
●テーマ
「Infection control doctorに必要な真菌と真菌症の知識」
| 第56回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第16回日本口腔感染症学会総会時 |
| 会期 |
2007年11月10日(土曜日)16時〜17時45分 |
| 会場 |
はまぎんホールヴィアマーレ |
●テーマ
「最新の口腔ケアの考え方とは」
| 第55回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第55回日本化学療法学会西日本支部/第50回日本感染症学会中日本地方会総会同時開催時 |
| 会期 |
2007年10月31日(水曜日)15時〜17時30分 |
| 会場 |
神戸国際展示場 |
●テーマ
「感染対策の実際―日米での乖離をどう考えるか、そしてICTの目指すもの―」
●司会
竹末 芳生(兵庫医科大学)
三鴨 廣繁(愛知医科大学)
●演者
大曲 貴夫(静岡県立静岡がんセンター感染症科)
渡邉都貴子(岡山大学医学部・歯学部附属病院)
吉田眞紀子(国立感染症研究所感染症情報センター実地疫学専門家養成コース)
大塚 喜人(亀田総合病院臨床検査部)
| 第54回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第54回日本化学療法学会東日本支部/第56回日本感染症学会東日本地方会合同学会時 |
| 会期 |
2007年10月27日(土曜日) |
| 会場 |
東京ドームホテル |
●テーマ
「スタンダードプリコーションの限界と追加すべき対策」
●司会
川名 明彦(国立国際医療センター国際疾病センター)
草地 信也(東邦大学医療センター呼吸器診断部・外科学第三講座)
●プログラム
- インフルエンザ
川名 明彦(国立国際医療センター国際疾病センター)
- ノロウイルス
中澤 靖(東京慈恵会医科大学感染制御部)
- 耐性菌:耐性菌感染多発時の対策
松本 哲哉(東京医科大学微生物学講座)
- VAP:耐性菌防止のために
相馬 一亥(北里大学救命救急医学講座)
- 血管カテーテル感染
福島 亮治(帝京大学医学部外科学講座)
- 術後感染
草地 信也(東邦大学医療センター大橋病院呼吸器診断部・外科学第三講座)
| 第53回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第35回日本救急医学会総会時 |
| 会期 |
2007年10月18日(木曜日) |
| 会場 |
リーガロイヤルホテル |
●テーマ
「重症患者の感染対策について」
| 第52回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第44回日本眼感染症学会総会時 |
| 会期 |
2007年7月8日(日曜日)10時〜12時 |
| 会場 |
東京国際フォーラム |
●テーマ
「院内感染について」
| 第51回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第27回日本歯科薬物療法学会総会時 |
| 会期 |
2007年6月23日(土曜日)14時30分〜16時30分 |
| 会場 |
日本大学会館市ヶ谷 |
●テーマ
「HIV感染と歯科治療」
●司会
金子 明寛(東海大学医学部口腔外科)
●プログラム
- 耐HIV感染者から問い合せの現状と対策
中川裕美子(国立国際医療センターエイズ治療・研究開発センター 財団法人エイズ予防財団リサーチ・レジデント)
- 開業歯科におけるHIV陽性者の歯科治療の対応と感染対策
小森 康雄(日本歯科医師会感染対策委員会委員長)
- HIVを含めた性感染症の現状と課題〜ケアと予防の関連から〜
岩室 紳也(社団法人地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター 厚木市立病院泌尿器科)
| 第50回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第25回日本産婦人科感染症研究会総会時 |
| 会期 |
2007年6月16日(土曜日)午後 |
| 会場 |
砂防会館「シェーンバッハ・サボー」 |
●テーマ
「産婦人科病棟の院内感染対策(新生児室含む)」
| 第49回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第55回日本化学療法学会総会時 |
| 会期 |
2007年6月2日(土曜日)15時30分〜17時30分 |
| 会場 |
仙台国際センター 大ホール |
●テーマ
「院内感染対策における耐性菌対策と適正抗菌薬療法〜これまでの常識をもう一度見直す〜」
●司会
山口 惠三(東邦大学医学部微生物・感染症学)
後藤 元(杏林大学医学部第一内科)
●プログラム
- 耐性菌はなぜ生まれ、なぜ増えるのか?
舘田 一博(東邦大学微生物・感染症学)
- 耐性菌対策における抗菌薬削減の可否
青島 正大(石心会狭山病院呼吸器内科)
- クリニカルパスと適正抗菌薬療法
石田 直(倉敷中央病院呼吸器内科)
- 抗菌薬サイクリング/ローテーションは是か非か
竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
- 特別発言
紺野 昌俊(帝京大学)
| 第48回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第81回日本感染症学会総会時 |
| 会期 |
2007年4月11日(水曜日)16時〜18時 |
| 会場 |
国立京都国際会館 |
●テーマ
「病原微生物とホストを一体で把える」
●司会
三笠 桂一(奈良県立医科大学感染症センター)
●プログラム
- 基礎医学の立場から
喜多 英二(奈良県立医科大学細菌学教室)
- 微生物検査室の立場から
満田 年宏(横浜市立大学臨床検査部)
- 治療の立場から
五味 晴美(自治医科大学感染制御部)
- 予防の立場から
多屋 馨子(国立感染症研究所感染症情報センター)
- 病原微生物とホストを一体で把えたICD活動とは
青木 洋介(佐賀大学医学部検査部)
| 第47回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第80回日本細菌学会総会時 |
| 会期 |
2007年3月28日(水曜日)16時〜18時 |
| 会場 |
ATCホール |
●テーマ
「細菌学から感染症対策を考える」
| 第46回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第34回日本集中治療医学会総会時 |
| 会期 |
2007年3月3日(土曜日)13時〜16時 |
| 会場 |
神戸国際会議場 |
●テーマ
「集中治療における感染症対策」
| 第45回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第22回日本環境感染学会総会時 |
| 会期 |
2007年2月24日(土曜日)17時〜19時 |
| 会場 |
パシフィコ横浜 |
●テーマ
「IT化時代の感染対策」
| 第44回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第18回日本臨床微生物学会総会時 |
| 会期 |
2007年2月18日(日曜日)13時〜15時 |
| 会場 |
長崎ブリックホール他 |
●テーマ
「インフェクションコントロールにおける微生物検査室の役割とICDの連携」
| 第30回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第19回日本外科感染症学会総会時 |
| 会期 |
2006年12月1日(金曜日)午後 |
| 会場 |
日本都市センターホテル |
●テーマ
「重症感染症に派生する臓器障害の機序とその対策」
| 第43回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第54回日本化学療法学会西日本支部総会時 |
| 会期 |
2006年12月2日(土曜日) |
| 会場 |
福岡国際会議場 |
●テーマ
「感染制御学からみた化学療法のあり方」
| 第42回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第76回日本感染症学会西日本地方会総会時 |
| 会期 |
2006年11月23日(木曜日)または24日(金曜日) |
| 会場 |
岡山コンベンションセンター |
●テーマ
「抗酸菌による院内感染予防対策」
| 第41回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第38回日本小児感染症学会総会時 |
| 会期 |
2006年11月10日(金曜日)または11日(土曜日) |
| 会場 |
高知文化プラザカルポート |
●テーマ
「院内感染対策としてのワクチン」
| 第40回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第55回日本感染症学会東日本地方会
第53回日本化学療法学会東日本支部合同学会時 |
| 会期 |
2006年10月27日(金曜日) |
| 会場 |
京王プラザホテル |
●テーマ
「感染症教育を考える」
●司会
前崎 繁文(埼玉医科大学感染症科・感染制御科)
菊池 賢(順天堂大学医学部大学院感染制御科学COE)
●プログラム
- 大学病院における感染症教育のあり方−研修医後期臨床研修へのあり方を含めて
五味 晴美(自治医科大学附属病院感染制御科)
- 一般病院における感染症教育のあり方−研修医初期臨床研修へのあり方を含めて
吉川 博子(都立豊島病院感染症科)
- 術後抗菌薬予防投与を含めた抗菌薬使用管理に関する教育システム
草地 信也(東邦大学医療センター大橋病院呼吸器診断部)
- ICDが果たすべきコメディカルへの教育
山口 敏行(埼玉医科大学感染症科)
|
第39回ICD講習会
|
| 該当学術集会 |
第43回日本眼感染症学会総会時 |
| 会期 |
2006年7月9日(日曜日) |
| 会場 |
米子市文化ホール |
●テーマ
「ウイルス性結膜炎の対処」
| 第38回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第26回日本歯科薬物療法学会総会時 |
| 会期 |
2006年6月24日(土曜日) |
| 会場 |
高松市文化芸術ホール |
●テーマ
「インフェクションコントロールドクターのための知識」
| 第37回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第54回日本化学療法学会総会時 |
| 会期 |
2006年5月19日(金曜日) |
| 会場 |
京都国際会館 |
●テーマ
「今後注目される感染症」
●プログラム
司会:渡邉 邦友(岐阜大学生命科学総合研究支援センター嫌気性菌研究分野)
賀来 満夫(東北大学大学院医学系研究科内科病態学講座感染制御・検査診断学分野)
- ギラン・バレー症候群とCampylobacter jejuni
結城 伸泰(獨協医科大学神経内科)
- サルコイドーシスとPropionibacterium acnes
江石 義信(東京医科歯科大学大学院人体病理学)
- 潰瘍性大腸炎とFusobacterium variumの関連性と抗菌薬多剤併用療法
大草 敏史(順天堂大学医学部消化器内科)
- パーキンソン病とノカルジア
甲畑 俊郎(岐阜大学大学院医学研究科再生医学専攻病原体制御学)
- 動脈硬化症とChlamydia pneumoniae
山本 容正(大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻生体情報科学講座分子微生物学)
| 第36回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第80回日本感染症学会総会時 |
| 会期 |
2006年4月21日(金曜日) |
| 会場 |
ホテル日航東京 |
●テーマ
「検証院内感染事例−なぜ発生したか?その時の対応は?−」
| 第35回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第79回日本細菌学会総会時 |
| 会期 |
2006年3月31日(金曜日)16時〜18時 |
| 会場 |
エルフ金沢 |
●テーマ
「新たなる院内感染症−その実態と対策−」
| 第34回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第21回日本環境感染学会総会時 |
| 会期 |
2006年2月25日(土曜日)17時〜18時30分 |
| 会場 |
ホテル日航東京 |
●テーマ
「在宅医療における感染管理」
| 第33回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第17回日本臨床微生物学会総会時 |
| 会期 |
2006年1月29日(日曜日)13時30分〜15時30分 |
| 会場 |
パシフィコ横浜 |
●テーマ
「病院感染対策における行政と医療機関との連携」
第32回ICD講習会
(AIDS学会との合同シンポジウム) |
| 該当学術集会 |
第18回日本性感染症学会学術大会 |
| 会期 |
2005年12月3日(土曜日) |
| 会場 |
リーガロイヤルホテル小倉 A会場(3F 祇園3) |
●テーマ
「HIV感染症診療の最前線」
司会:岡 慎一(国立国際医療センター エイズ治療・研究開発センター)
満屋 裕明(熊本大学医学部血液内科・膠原病内科・感染免疫診療部)
- HIV感染者における性感染症
田沼 順子(国立国際医療センター エイズ治療・研究開発センター)
- 性感染症エイズで同じ過ちを繰り返さないために 薬害エイズから学ぶ意味
川田 龍平(松本大学総合経営学部)
第31回ICD講習会
(日本化学療法学会西日本支部活性化推進委員会推薦シンポジウム) |
| 該当学術集会 |
第53回日本化学療法学会西日本地方会総会 |
| 会期 |
2005年12月2日(金曜日)16時10分〜18時40分 |
| 会場 |
長良川国際会議場 第1会場 |
●テーマ
「微生物検査との連携」
司会:大久保 憲(東京医療保健大学医療情報学科感染制御学)
草野 展周(岡山大学医学部附属病院中央検査部)
- 感染制御に必要な臨床検査
朝野 和典(大阪大学医学部附属病院感染制御部)
- 臨床微生物検査室と感染対策―特に経済性の視点から―
平松 和史(大分大学医学部附属病院検査部)
- 微生物検査室との連携によるBacteremic Sepsisの横断的診療
青木 洋介(佐賀大学医学部附属病院検査部・感染対策室)
- 感染管理のための耐性菌の検出とモニタリング
平潟 洋一(長崎大学医学部・歯学部附属病院検査部)
- 微生物検査の落とし穴(検体受付から報告まで)
木下 承皓(神戸大学医学部附属病院検査部・感染制御部)
| 第29回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第75回日本感染症学会西日本地方会総会 |
| 会期 |
2005年11月17日(木曜日)〜18日(金曜日) |
| 会場 |
長崎ブリックホール |
●テーマ
「病院職員に対する院内感染対策」
| 第28回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第37回日本小児感染症学会総会 |
| 会期 |
2005年11月12日(土曜日) |
| 会場 |
三重県総合文化センター |
●テーマ
「小児科領域のcommonな感染症に対する院内感染対策」
- インフルエンザ
- 麻疹
- ノロウイルス
- 腸管出血性大腸菌O157
| 第27回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第48回日本感染症学会中日本地方会総会 |
| 会期 |
2005年11月5日(土曜日) |
| 会場 |
名古屋市立大学病院3階講堂 |
●テーマ
- エビデンスからみた院内感染防止の実際
- 病院内感染事例とICT活動
- 看護と感染予防
| 第26回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第52回日本化学療法学会東日本支部総会
第54回日本感染症学会東日本地方会総会合同学会 |
| 会期 |
2005年10月28日(金曜日) |
| 会場 |
東京ドームホテル |
●テーマ
「リスクマネージメントと病院感染対策」
司会:柴 孝也(東京慈恵会医科大学)
賀来 満夫(東北大学大学院医学系研究科内科病態制御学講座)
- セラチア病院感染を経験して
大田 豊隆(特定医療法人耳原総合病院)
- 院内感染に対する医療機関、ICDの法的な対応
加治 一毅(平沼高明法律事務所、弁護士)
- マスコミの立場から
四方田 隆(新潮社、週刊新潮編集部)
- サーベイランスの立場から
岡部 信彦(国立感染症研究所、感染症情報センター)
| 第25回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第42回日本眼感染症学会総会 |
| 会期 |
2005年7月10日(日曜日)9時〜11時 |
| 会場 |
パシフィコ横浜 |
●テーマ
「院内感染対策の予防対策」
- ウイルス・クラミジア感染の管理
- 周術期感染管理
| 第24回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第53回日本化学療法学会総会 |
| 会期 |
2005年5月27日(金曜日)15時〜17時 |
| 会場 |
東京ドームホテル |
●テーマ
「病院感染を考慮した抗菌薬の使い方」
司会:松本 文夫(神奈川県衛生看護専門学校付属病院)
品川 長夫(名古屋市立緑市民病院)
- 病院感染を考慮した抗菌薬の使い方
朝野 和典(大阪大学医学部附属病院感染制御部)
- 呼吸器科領域における耐性菌対策:院内肺炎における抗菌薬の使い方
渡辺 彰(東北大学加齢医学研究所呼吸器腫瘍研究分野)
- グラム染色を活用した抗菌薬の適正使用
藤本 卓司(市立堺病院総合内科)
- 消化器外科における耐性菌予防
草地 信也(東邦大学医学部第三外科)
- 外科領域における耐性菌対策:抗菌薬ミキシング療法
竹末 芳生(広島大学第一外科)
- 抗菌化学療法における「操薬」の重要性
三鴨 廣繁(岐阜大学生命科学総合実験センター嫌気性菌実験分野)
| 第23回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第79回日本感染症学会総会 |
| 会期 |
2005年4月15日(金曜日) |
| 会場 |
名古屋国際会議場 |
●テーマ
- 「細菌学からみた院内感染対策」
- 「院内感染対策Update―はじめたもの止めたもの―」
| 第22回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第20回日本環境感染学会総会 |
| 会期 |
2005年2月26日(土曜日)17時〜19時 |
| 会場 |
神戸国際展示場2号館1Fコンベンションホール |
●テーマ
「関連学会の感染症についてのトピックス(仮題)」
| 第21回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第18回日本外科感染症学会総会 |
| 会期 |
2005年11月26日(土曜日)13時45分〜16時15分 |
| 会場 |
ホテルニューオータニ長岡 |
●テーマ
- 13時45分〜14時35分
『外科医のための病院感染対策の実際』
大久 保憲(東京医療保健大学医療情報学科感染制御学)
司会:溝手 博義(筑後市立病院外科)
- 14時35分〜15時25分
『院内における抗菌薬のコントロール』
草地 信也(東邦大学医学部外科学第3講座)
司会:森本 健(石切生喜病院)
- 15時25分〜16時15分
『市中感染型MRSAの出現とその対策』
山本 達男(新潟大学大学院医歯学総合研究科地域疾病制御医学専攻 国際感染医学講座細菌学分野)
司会:真辺 忠夫(名古屋市立大学医学部臨床病態外科)
| 第20回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第36回日本小児感染症学会総会 |
| 会期 |
2004年11月13日(土曜日)午後予定 |
| 会場 |
日本都市センターホテル(東京) |
●テーマ
「国際感染症と病院対策」
| 第19回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第51回日本化学療法学会東日本支部総会
第53回日本感染症学会東日本地方会 |
| 会期 |
2004年10月22日(金曜日)16時〜18時 |
| 会場 |
朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター) 第1会場 |
●テーマ
「Emerging、re-emerging infectious diseaseと院内感染対策」
●司会
賀来 満夫(東北大学大学院医学系研究科病態制御学講座分子診断学分野)
●プログラム
- 「SARSと院内感染対策」
川名 明彦(国立国際医療センター)
- 「新型インフルエンザにどう立ち向かうか」
西村 秀一(国立病院機構仙台医療センター)
- 「新興感染症としてのバイオテロ」
加来 浩器(陸上自衛隊衛生学校)
- 「追加発言:re-emerging infections diseaseとしての結核院内感染対策」
佐々木結花(国立病院機構千葉東病院)
- 「院内感染のアウトブレイク対応」
森兼 啓太(国立感染症研究所感染症情報センター)
| 第18回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第52回日本化学療法学会総会 |
| 会期 |
2004年6月4日(金曜日)13時〜 |
| 会場 |
沖縄コンベンションセンター(沖縄) |
●テーマ
「進化を続ける耐性菌─なぜ生まれ、どうすれば抑え込めるのか」
●司会
山口 恵三(東邦大学微生物学講座)
渡辺 彰(東北大学加齢医学研究所呼吸器腫瘍研究分野)
●プログラム
- 耐性菌の基礎と疫学〜耐性菌はなぜ生まれ、なぜ増えるのか?〜
演者:荒川 宜親(国立感染症研究所 細菌第二部)
- 耐性菌の臨床〜耐性菌はどうすれば抑え込めるか?〜
(1)各種ガイドライン(CDC、日本呼吸器学会、他)における考え方
演者:朝野 和典(大阪大学大学院 医学系研究科 感染制御部)
(2)IT(Information Technology)重視型の細菌検査システム(佐賀大学)は耐性菌を抑制できるか
演者:青木 洋介(佐賀大学医学部 臨床検査医学講座)
(3)抗菌薬管理プログラムは耐性菌を抑制できるか
演者:青島 正大(東京医科大学医学部 第1内科)
(4)サイクリング/ローテーションは耐性菌を抑制できるか
演者:徳江 豊(東北大学加齢医学研究所 呼吸器腫傷研究分野)
| 第17回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第23回日本歯科薬物療法学会総会 |
| 会期 |
2004年2月28日(土曜日) |
| 会場 |
学術総合センター(東京) |
●テーマ
「病院感染対策に必要な知見」
| 第16回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第19回日本環境感染学会総会 |
| 会期 |
2004年2月20日(金曜日)〜21日(土曜日) |
| 会場 |
パシフィコ横浜(横浜) |
| 第15回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第16回日本外科感染症学会総会 |
| 会期 |
2003年11月27日(木曜日)13時〜16時(予定) |
| 会場 |
ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル |
●教育講演
- MRSAなどの院内感染と医療訴訟
三輪 亮寿(三輪亮寿法律事務所)
- 輸入感染症の現状と対策
相楽 裕子(横浜市立市民病院感染症部)
- 我が国の結核の現状と対策
小林 和夫(大阪市立大学感染防御学)
| 第14回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第50回日本化学療法学会東日本支部総会
第52回日本感染症学会東日本地方会総会
第86回日本細菌学会関東支部総会 合同学会 |
| 会期 |
2003年10月31日(金曜日)16時〜18時30分 |
| 会場 |
横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ |
●テーマ
「実例からみる院内感染の実態と対策」
| 第13回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第40回日本眼感染症学会
第46回日本コンタクトレンズ学会
第40回日本眼炎症学会合同学会 |
| 会期 |
2003年7月6日(日曜日)13時〜15時 |
| 会場 |
グランキューブ大阪(大阪国際会議場) |
●テーマ
「院内感染」
●座長
宮永 嘉隆(東京女子医科大学)
●プログラム
- MRSA、MRSE眼感染症
大橋 秀行(近畿大学病医学部)
- アデノウィルス結膜炎
田川 義継(北海道大学医学部)
| 第12回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第58回日本消化器外科学総会 |
| 会期 |
2003年7月16日午前 |
| 会場 |
ホテルニューオータニ |
●テーマ
「消化器外科医としてのインフェクション・コントロールの基本と教育」
| 第11回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第51回日本化学療法学会総会 |
| 会期 |
2003年5月29日(木曜日)15時30分〜17時30分 |
| 会場 |
新横浜プリンスホテル第1会場 |
●テーマ
「感染症治療のための抗菌薬療法のサイエンス」
●司会
谷川原祐介(慶応義塾大学病院薬剤部)
戸塚 恭一(東京女子医科大学中央検査部感染対策部 感染症科)
●プログラム
- 抗菌薬のPK/PDとTDMの意義
谷川原祐介(慶応義塾大学病院薬剤部)
- 投与量設定のためのPK/PD
相沢 一雅(明治製菓(株)研究開発戦略部)
- PK/PDに基づいた耐性菌の克服
賀来 満夫(東北大学大学院病態制御学)
- 新薬承認の最近の動向
森 和彦(医薬品医療機器審査センター)
- コメント
紺野 昌俊(ペニシリン耐性肺炎球菌研究会)
| 第10回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第77回日本感染症学会総会 |
| 会期 |
2003年4月18日(金曜日)15時〜17時(予定) |
| 会場 |
アクロス福岡 |
●テーマ
「感染症サーベイランス」
●司会
賀来 満夫(東北大学大学院病態制御学分子診断学分野)
●プログラム
- サーベイランスとは(サーベイランスの意義と重要性)
遠藤 和郎(沖縄県立中部病院内科)
- 血流サーベイランスの実際
塚田 弘樹(新潟大学大学院医歯学総合研究科)
- SSIサーベイランスの実際
針原 康(NTT東日本関東病院手術部)
- アウトブレイク対応サーベイランスの実際
大山 卓昭(国立感染症研究所感染症情報センター)
- 時系列解析に基づく感染症流行の周期特性ならびに長期流行予測
長谷川伸作(北海道立衛生研究所)
井上 仁(鳥取大学医学部)
陶山 昭彦(放射線影響研究所)
- 院内感染管理の立場からみた高齢者医療のありかた
─当院でのMRSA陽性症例サーベイランスから考察される今後の課題─
加藤 景介、森 智弘(半田市立半田病院)
- 血液培養陽性例をtargetとした病院感染症サーベイランス
─当院における20ヶ月の成績とその評価─
青木 泰子(国立病院東京医療センター)
| 第9回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第18回日本環境感染学会 |
| 会期 |
2003年2月14日(金曜日) |
| 会場 |
パシフィコ横浜 |
●招請講演1(14時〜15時 第1会場)
座長:砂川 慶介(北里大学医学部感染症学)
「Hospital Epidemiology in the 21st Century:Innvation Using Erectroric Data」
演者:Chesley Richard JR, MD(CDC)
●ワークショップ1(15時〜16時30分 第1会場)
「エビデンスのない感染対策、ある対策」
司会:大久保 憲(NTT西日本東海病院)
演者:向野 賢治(福岡大学医学部血液・糖尿病科)
竹末 芳生(広島大学大学院医歯薬学総合研究科病態制御医科学講座外科学)
尾家 重治(山口大学医学部附属病院薬剤部)
矢野 邦夫(県西部浜松医療センター感染症科)
| 第8回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第14回日本臨床微生物学会総会 |
| 会期 |
2003年2月1日(土曜日)15時〜18時 |
| 会場 |
名古屋国際会議場 |
●テーマ
「ICDの活動の現場と展望」
●司会
一山 智(京都大学医学部附属病院検査部)
●プログラム
- 東北大学医学部附属病院での活動
金光 敬二(東北大学医学部附属病院検査部)
- 東京女子医科大学病院での活動
菊池 賢(東京女子医科大学感染対策科)
- 京都大学医学部附属病院での活動
飯沼 由嗣(京都大学医学部附属病院検査部)
- 京都府立医科大学病院での活動
藤田 直久(京都府立医科大学中央検査部)
- 岡山大学医学部附属病院での活動
草野 展周(岡山大学医学部附属病院中央検査部)
- 琉球大学医学部附属病院での活動
健山 正男(琉球大学医学部第一内科)
| 第7回ICD講習会 |
| 該当学術集会 |
第49回日本化学療法学会東日本支部総会
第51回日本感染症学会東日本地方会総会 合同学会 |
| 会期 |
2002年11月1日(金曜日)17時10分〜19時 |
| 会場 |
仙台国際センター 第一会場
TEL:047-355-5555 FAX:047-355-5588
〒980-0856 仙台市青葉区青葉山 |
●テーマ
「さまざまな状況下における感染管理」
●司会
林 泉(癌研究会附属病院内科)
●プログラム
- 感染症診断と院内感染管理における抗菌薬適正使用の意義
古川 恵一(聖路加国際病院内科感染症科)
- 輸入感染症の感染管理
大西 健児(都立墨東病院感染症科)
- 感染症集団発生時の対応
加來 浩器(国立感染症研究所)
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