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認定制度

審議会が指定又は推薦する抗菌薬適正使用に関連したプログラム 過去の記録

【指定プログラム】
第65回日本化学療法学会学術集会:シンポジウム5

会期 2017年4月7日(金曜日)8:50~10:50
会場 京王プラザホテル 5階エミネンスホール 第1会場
単位 10単位

シンポジウム5「特殊病態下や小児、肥満における感染症治療の考え方」

司会:高橋佳子(兵庫医科大学病院薬剤部)
   松元一明(慶應義塾大学薬学部・薬学科)

演者:

  1. 「腎機能低下時における感染症治療の考え方」
     田中亮裕(愛媛大学医学部附属病院薬剤部)
  2. 「持続血液濾過透析、血液透析」
     柴田啓智(済生会熊本病院薬剤部)
  3. 「敗血症における感染症治療の考え方」
     添田 博(東京医科大学病院薬剤部)
  4. 「小児における感染症治療の考え方」
     諏訪淳一(東京都立小児総合医療センター薬剤科)
  5. 「特殊病態下や小児、肥満における感染症治療の考え方~肥満~」
     浜田幸宏(東京女子医科大学病院薬剤部)
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【指定プログラム】
第65回日本化学療法学会学術集会:シンポジウム10

会期 2017年4月7日(金曜日)13:20~15:20
会場 京王プラザホテル 南館4階 扇 第5会場
単位 10単位

シンポジウム10「大きく変化する微生物検査と臨床に与える影響」

司会:矢野寿一(奈良県立医科大学微生物感染症学講座)
   大塚喜人(亀田総合病院臨床検査部)

演者:

  1. 「インフルエンザとRSウイルスを同時検出可能なマイクロ流路チップを用いたdirectリアルタイムRT-LAMP法によるPOC検査法の開発」
     大場邦弘(公立昭和病院小児科)
  2. 「感染症診断・感染制御におけるナノポアシーケンサーの有用性」
     樽本憲人(埼玉医科大学医学部感染症科・感染制御科/臨床感染症センター)
  3. 「菌種同定の迅速化と薬剤感受性結果報告から抗菌薬選択へアプローチ」
     村田正太(千葉大学医学部附属病院検査部)
  4. 「中小規模の一般病院における積極的な感染症遺伝子検査の活用法」
     磯﨑将博(天草地域医療センター検査部)
  5. 「市中病院で実施可能なHigh speed de-escalationに貢献できる検査体制の構築」
     福田 修(京都医療センター)
  6. 「感染症医がいない医療施設における“臨床”微生物検査室の役割」
     原 祐樹(名古屋第二赤十字病院医療技術部)
  7. 「医師として微生物検査室に目指して欲しいこと」
     上蓑義典(慶應義塾大学医学部臨床検査医学/感染制御センター)
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【推薦プログラム】
第91回日本感染症学会総会学術講演会:第20回症例から学ぶ感染症セミナー

会期 2017年4月7日(金曜日)13:20~15:20
会場 第3会場(京王プラザホテル 本館5F コンコードボールルームB)
参加定員 400名
単位 5単位

第20回症例から学ぶ感染症セミナー

司会:大曲貴夫(国立国際医療研究センター病院国際感染症センター)
   舘田一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
症例1:皿谷 健、倉井大輔(杏林大学医学部第1内科)
     南宮 湖(慶應義塾大学医学部呼吸器内科)
症例2:片浪雄一(国立国際医療研究センター病院国際感染症センター)
     忽那賢志(国立国際医療研究センター病院国際感染症センター)
ディスカッサー:平松和史(大分大学医学部附属病院感染制御部)
        三鴨廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学)
        宮﨑義継(国立感染症研究所真菌部)

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【指定プログラム】
第64回日本化学療法学会西日本支部総会:パネルディスカッション3

会期 平成28年11月26日(土曜日)13:30~15:10
会場 沖縄コンベンションセンター 第1会場
単位 10単位

パネルディスカッション3「Antimicrobial stewardship programの実践」

司会:高倉 俊二(京都大学医学部附属病院感染制御部)
   幸福 知己(一般財団法人住友病院臨床検査技術科兼感染制御部)

演者:高倉 俊二(京都大学医学部附属病院感染制御部)
   山本 剛(西神戸医療センター)
   植田 貴史(兵庫医科大学病院感染制御部)
   山口 浩樹(鹿児島生協病院総合内科)

コメンテーター:青木 洋介(佐賀大学医学部国際医療学講座/
              佐賀大学医学部附属病院感染制御部)

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【推薦プログラム】
第59回日本感染症学会中日本地方会学術集会・
第86回日本感染症学会西日本地方会学術集会:
第19回症例から学ぶ感染症セミナー
(第64回日本化学療法学会西日本支部総会合同学会時)

会期 2016年11月25日(金曜日)14:15~16:10
会場 沖縄コンベンションセンター 第2会場
単位 5単位

第19回症例から学ぶ感染症セミナー

司会:高倉 俊二(京都大学医学部附属病院感染制御部)
   尾内 一信(川崎医科大学小児科学)

症例1:岡  秀昭(東京高輪病院感染症内科)
     舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)

症例2:織田錬太郎(武蔵野赤十字病院感染症科)
     神谷  元(国立感染症研究所感染症疫学センター)

ディスカッサー:松本 哲哉(東京医科大学微生物学教室)
        笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)
        山岸 由佳(愛知医科大学病院感染症科/感染制御部)

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【指定プログラム】
第63回日本化学療法学会東日本支部総会:シンポジウム1

会期 2016年10月27日(木曜日)13:40~15:30
会場 朱鷺メッセ4階「マリンホール」第1会場
単位 10単位

シンポジウム1「耐性菌制御のブレイクスルーをめざして!」

司会:吉田 正樹(東京慈恵会医科大学附属病院感染制御部)
   石井 良和(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)

演者:

  • 「基礎から見た耐性菌の予防」
     石井 良和(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
  • 「耐性菌の検査」
     佐々木雅一(東邦大学医療センター大森病院臨床検査部)
  • 「耐性菌の水平伝播防止」
     菅野みゆき(東京慈恵会医科大学附属柏病院)
  • 「耐性菌を作らないための抗菌薬療法」
     松元 一明(慶應義塾大学薬学部実務薬学講座)
  • 「耐性菌の治療-併用療法の可能性」
     原田 壮平(公益財団法人がん研究会有明病院感染症科)
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【推薦プログラム】
第65回日本感染症学会東日本地方会学術集会:
第18回症例から学ぶ感染症セミナー
(第63回日本化学療法学会東日本支部総会合同学会時)

会期 2016年10月26日(水曜日)16:20~18:20
会場 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター 第2会場
単位 5単位

第18回症例から学ぶ感染症セミナー

司会:舘田一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
   大曲貴夫(国立国際医療研究センター国際感染症センター)

症例1:竹下 望(国立国際医療研究センター国際感染症センタートラベルクリニック)
     古川恵一(聖路加国際病院感染症科)

症例2:関川喜之(武蔵野赤十字病院感染症科)
     大西 真(国立感染症研究所細菌第1部第5室)

ディスカッサー:吉田 敦(東京女子医科大学感染症科)
        本郷偉元(武蔵野赤十字病院感染症科)
        原田壮平(がん研究会有明病院感染症科)

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【指定プログラム】
第64回日本化学療法学会総会:パネルディスカッション5

会期 2016年6月11日(土曜日)9:00~11:00
会場 神戸ポートピアホテル 「偕楽」第6会場
単位 10単位

パネルディスカッション5「術後感染予防抗菌薬適正使用―新しいガイドラインのポイント―」

司会:竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
   松下 和彦(川崎市立多摩病院整形外科)

基調講演:竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)

パネラー:山田 浩司(関東労災病院整形外科・脊椎外科)
     高橋 聡(札幌医科大学医学部感染制御・臨床検査医学講座)
     久保 正二(大阪市立大学大学院肝胆膵外科学)
     尾原 秀明(慶應義塾大学医学部外科血管班/移植班)
     保富 宗城(和歌山県立医科大学耳鼻咽喉科)

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【推薦プログラム】
第64回日本化学療法学総会:シンポジウム4

会期 2016年6月10日(金曜日)16:20~17:50
会場 神戸ポートピアホテル「偕楽」第6会場
単位 5単位

シンポジウム4「レボフロキサシン」

共催:第一三共株式会社

司会:松本 哲朗(産業医科大学名誉教授)
   草地 信也(東邦大学医療センター大橋病院外科)
   渡辺 彰(東北大学加齢医学研究所抗感染症薬開発研究部門)

演者:山本 新吾(兵庫医科大学泌尿器科学教室)
   三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学)
   竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
   重藤 えり子(国立病院機構東広島医療センター呼吸器内科)

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【指定プログラム】
第90回日本感染症学会総会・学術講演会:日本化学療法学会合同シンポジウム

会期 2016年4月15日(金曜日)15:40~17:40
会場 仙台国際センター 会議棟2階「橘」第2会場
単位 10単位

日本化学療法学会合同シンポジウム「感染症治療の新戦略」

司会:國島 広之(聖マリアンナ医科大学内科学 総合診療内科)
   宮下 修行(川崎医科大学総合内科学1)

演者:

  1. PK-PD面からの感染症治療の新戦略
    森田 邦彦(同志社女子大学薬学部臨床薬剤学)
  2. 抗菌薬の吸入方法
    賀来 敬仁(長崎大学大学院医歯薬総合研究科病態・診断学)
  3. プロバイオティクス
    高橋 志達(ミヤリサン製薬株式会社東京研究部)
  4. Toll-like receptorからみた致死的インフルエンザ肺炎の免疫病理と治療戦略
    佐藤 由紀夫(医療法人社団葵会仙台太白病院内科)
  5. 新たな抗ウイルス薬の開発とその将来展望
    児玉 栄一(東北大学大学院医学系研究科宮城地域医療支援寄付講座・総合感染症学分野)
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【指定プログラム】
第62回日本化学療法学会東日本支部総会:会長企画シンポジウム1

会期 2015年10月22日(木曜日)14:00~16:30
会場 ロイトン札幌 3階 第1会場(ロイトンホールA)
単位 10単位

会長企画シンポジウム1「抗菌薬適正使用にむけてのメソドロジー」

司会:藤村  茂(東北薬科大学大学院薬学研究科 臨床感染症学教室)
   堀野 哲也(東京慈恵会医科大学 感染制御部)

  1. 「抗菌薬の使用と耐性菌選択」
     石井 良和(東邦大学医学部 微生物・感染症学講座)
  2. 「Antimicrobial Stewardship Teamにおける薬剤師の役割 ―抗MRSA薬適正使用のためのMRSA-PBPMの導入―」
     中居  肇(労働者健康福祉機構 東北労災病院 薬剤部)
  3. 「抗感染症薬のTDM」
     松元 一明(慶應義塾大学薬学部 実務薬学講座)
  4. 「カルバペネム系薬の適正使用」
     本郷 偉元(武蔵野赤十字病院 感染症科)
  5. 「TAZ/PIPC、注射用キノロン系薬の適正使用」
     高橋  洋(坂総合病院 内科診療部)
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【推薦プログラム】
第64回日本感染症学会東日本地方会学術集会:
第16回症例から学ぶ感染症セミナー
(第62回日本化学療法学会東日本支部総会合同学会時)

会期 2015年10月21日(水曜日)16:10~18:40
会場 ロイトン札幌 2階 第5会場(リージェントホール)
参加定員 270名
単位 5単位

第16回症例から学ぶ感染症セミナー

司会:大曲 貴夫(国際医療研究センター国際疾病センター感染症内科)
   原田 壮平(がん研有明病院感染症科)
症例 1:阿部 雅広(虎の門病院臨床感染症科)
    荒岡 秀樹(虎の門病院臨床感染症部・臨床感染症科)
    吉田  敦(獨協医科大学感染制御センター、感染制御・臨床検査医学講座)
症例 2:澤  友歌(東邦大学医療センター大森病院小児科)
    齋藤 昭彦(新潟大学大学院医歯学総合研究科小児科学分野)

ディスカッサー:藤井  毅(東京医科大学八王子医療センター感染症科)
        本郷 偉元(武蔵野赤十字病院感染症科)
        松本 哲哉(東京医科大学微生物学教室)

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【推薦プログラム】
第58回日本感染症学会中日本地方会学術集会・
第85回日本感染症学会西日本地方会学術集会:
第15回症例から学ぶ感染症セミナー
(第63回日本化学療法学会西日本支部総会合同学会時)

会期 2015年10月17日(土曜日)13:00~15:00
会場 奈良春日野国際フォーラム 甍~I・RA・KA~
レセプションホール(第2会場)
参加定員 400名
単位 5単位

第15回症例から学ぶ感染症セミナー

司会:栁原 克紀(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科展開医療科学講座病態解析・診断学分野)
   平松 和史(大分大学医学部附属病院 医療安全管理部)
症例 1:中村(内山)ふくみ(奈良県立医科大学 病原体・感染防御医学講座/感染症センター)
    小島 俊行(三井記念病院産婦人科)
症例 2:本多紘二郎(杏林大学医学部第1内科)
    皿谷  健(杏林大学医学部第1内科)

ディスカッサー:笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)
        山岸 由佳(愛知医科大学病院感染症科/感染制御部)
        山口 征啓(健和会大手町病院内科)

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【指定プログラム】
第63回日本化学療法学会西日本支部総会:シンポジウム2

会期 2015年10月16日(金曜日)13:15~15:15
会場 奈良ホテル 第6・7会場(大和の間)
単位 10単位

シンポジウム2「カルバペネム耐性腸内細菌科細菌の現状」

司会:飯沼 由嗣(金沢医科大学医学部 臨床医学 臨床感染症学講座)
   大毛 宏喜(広島大学病院 感染症科)

  1. 「わが国のカルバペネム耐性腸内細菌科細菌」
     菅井 基行(広島大学 院内感染症プロジェクト研究センター)
  2. 「カルバペネム耐性腸内細菌科細菌の検出と診断」
     矢野 寿一(奈良県立医科大学 微生物感染症学講座)
  3. 「カルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)感染症の治療」
     下野 信行(九州大学病院 グローバル感染症センター)
  4. 「臨床への影響:尿路感染症を中心に」
     田中 一志(神戸大学大学院医学研究科 腎泌尿器科学分野 泌尿器先端医療開発学部門)
  5. 「CREの院内感染対策」
     上平 朝子(国立病院機構大阪医療センター 感染症内科)
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【指定プログラム】
第63回日本化学療法学会総会:Pros&Cons2

会期 2015年6月5日(金曜日)15:40~17:10
会場 京王プラザホテル 5階 第3会場(エミネンス)
単位 10単位

Pros&Cons2「日常診療の疑問に応える」

司会:竹末芳生 (兵庫医科大学感染制御学)
   青木洋介 (佐賀大学医学部国際医療学講座・臨床感染症学分野)

  1. 「ESBL産生腸内細菌による感染症(菌血症を除く):
    カルバペネム系薬以外の抗菌薬を使用する(適応も含め)、使用しない」
     Cons演者:東 桃代(徳島大学病院感染制御部)
     Pros演者:髙田 徹(福岡大学病院感染制御部)
  2. 「Severe sepsis/septic shockに対するエンピリック治療での初期選択薬:
    抗菌薬併用を行う(適応も含め)、行わない」
     Cons演者:志馬伸朗(京都医療センター救命救急センター)
     Pros演者:猪狩英俊(千葉大学医学部附属病院 感染症管理治療部)
  3. 「術後感染予防抗菌薬:バンコマイシンを使用する(適応も含め)、使用しない」
     Cons演者:花木秀明(北里大学北里生命科学研究所、抗感染症薬研究センター)
     Pros演者:高橋佳子(兵庫医科大学病院薬剤部)
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【指定プログラム】
第89回日本感染症学会総会・学術講演会:日本感染症学会・日本化学療法学会合同シンポジウム

会期 2015年4月16日(木曜日)15:00~17:00
会場 第5会場(国立京都国際会館 1F Room E)
単位 10単位

「Antimicrobial Stewardshipの基本と応用」

司会:二木 芳人(昭和大学医学部内科学講座臨床感染症学部門)
   舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)

  • 「主治医の立場」を考慮したASとは
     田邊 嘉也(新潟大学大学院医歯薬学総合病院 感染管理部)
  • 「薬剤師の立場から」
     西  圭史(杏林大学医学部付属病院医療安全管理部感染対策室)
  • 「抗菌薬適正使用の中での微生物検査データの活用法」
     山本  剛(西神戸医療センター臨床検査技術部)
  • 「感染制御医の立場から」
     吉澤 定子(東邦大学医療センター大森病院 感染管理部)
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【指定プログラム】
第61回日本化学療法学会東日本支部総会:シンポジウム9

会期 2014年10月31日(金曜日)9:00~10:50
会場 東京ドームホテル 第3会場(天空[サウス])
単位 10単位

シンポジウム9「尿路閉塞を伴った急性腎盂腎炎~重症尿路感染症への対応を考える~」

司会:松川 雅則(滝川市立病院泌尿器科)
   清田  浩(東京慈恵会医科大学葛飾医療センター泌尿器科)

  1. 尿路結石による尿路閉塞を伴った急性腎盂腎炎に関する全国調査結果
     高橋  聡(札幌医科大学医学部泌尿器科/UTI共同研究会)
  2. 閉塞性腎盂腎炎の重症化を予測する危険因子を探る
     亀井  潤(東京大学大学院医学系研究科泌尿器外科学)
  3. 尿路閉塞を伴った急性腎盂腎炎―尿路閉塞への対応―
     桧山 佳樹(NTT東日本札幌病院泌尿器科)
  4. 原因菌と治療法
     矢澤  聰(埼玉医科大学泌尿器科)
  5. 急激な状態悪化をたどった尿路閉塞を伴った急性腎盂腎炎の2例
     吉良慎一郎(東京慈恵会医科大学葛飾医療センター泌尿器科)
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【推薦プログラム】
第61回日本化学療法学会東日本支部総会:新薬シンポジウム

会期 2014年10月31日(金曜日)9:00~9:50
会場 東京ドームホテル 第2会場(天空[センター])
単位 5単位

新薬シンポジウム「注射用メトロニダゾール」

司会:河野  茂(長崎大学)

  1. メトロニダゾール注射剤の特徴、薬物動態および抗菌活性と臨床的な位置付け
     竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
  2. メトロニダゾール注射剤の第3相試験における有効性と安全性
     三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学)
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【推薦プログラム】
第63回日本感染症学会東日本地方会総会学術集会:第13回症例から学ぶ感染症セミナー

会期 10月29日(水曜日)16:20~18:20
会場 東京ドームホテル 第3会場(天空[サウス])
参加定員 300名
単位 5単位

司会:松本 哲哉(東京医科大学微生物学分野)
   三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科・臨床感染症学)
症例提示:人見 重美(筑波大学臨床医学系感染症内科)
     忽那 賢志(国立国際医療研究センター国際感染症センター)
ディスカッサー:大曲 貴夫(国立医療研究センター国際疾病センター感染症内科)
        原田 壮平(がん研有明病院感染症科)
        吉田  敦(獨協医科大学感染制御センター、感染制御・臨床検査医学講座)

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【推薦プログラム】
第62回日本化学療法学会西日本支部総会:新薬シンポジウム

会期 2014年10月24日(金曜日)15:00~16:00
会場 岡山コンベンションセンター 第2会場
単位 5単位

新薬シンポジウム「注射用メトロニダゾール」

司会:河野 茂(長崎大学)

  1. メトロニダゾール注射剤の特徴、薬物動態および抗菌活性と臨床的な位置付け
     竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
  2. メトロニダゾール注射剤の第3相試験における有効性と安全性
     三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学)
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【推薦プログラム】
第57回日本感染症学会中日本地方会学術集会・第84回日本感染症学会西日本地方会学術集会:第12回症例から学ぶ感染症セミナー

会期 2014年10月24日(金曜日)9:00~11:00
会場 岡山コンベンションセンター 第3会場
参加定員 250名
単位 5単位

司会:笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)
   平松 和史(大分大学医学部附属病院医療安全管理部)
症例提示:小川 吉彦、上平 朝子(大阪医療センター 感染症内科)
     堀内 一宏(帯広厚生病院 神経内科)
ディスカッサー:青木 洋介(佐賀大学医学部医学科 国際医療学講座)
        高倉 俊二(京都大学医学部附属病院 検査部・感染制御部)
        舘田 一博(東邦大学医学部 微生物・感染症学講座)
        山岸 由佳(愛知医科大学病院 感染症科 感染制御部)

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【指定プログラム】
第62回日本化学療法学会西日本支部総会:シンポジウム8

会期 2014年10月24日(金曜日)9:00~11:00
会場 岡山コンベンションセンター 第1会場
単位 10単位

シンポジウム8「深在性真菌症のマネージメント:ガイドラインをどう実践するか」

司会:時松 一成(大分大学医学部 呼吸器・感染症内科学講座)
   吉田耕一郎(近畿大学医学部附属病院 安全管理部・感染対策室)

  1. 眼内炎のマネージメント
     望月 清文(岐阜大学医学部 眼科学教室)
  2. 肺真菌症のマネージメント
     泉川 公一(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 感染免疫学講座 臨床感染症学分野)
  3. ACTIONs Bundle2014を用いた侵襲性カンジダ症ガイドラインの遵守と検証
     中嶋 一彦(兵庫医科大学 感染制御部)
  4. 抗真菌薬のTDM―ボリコナゾールを中心に―
     佐藤 雄己(大分大学医学部附属病院 薬剤部)
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【指定プログラム】
第62回日本化学療法学会総会:シンポジウム13

会期 2014年6月19日(木曜日)14:10~16:10
会場 ヒルトン福岡シーホーク 第6会場
単位 10単位

シンポジウム13「感染症診療におけるバイオマーカーを考える」

司会:賀来 満夫(東北大学大学院医学系研究科内科病態学講座感染制御・検査診断学分野)
   吉田耕一郎(近畿大学医学部附属病院安全管理部感染対策室)

  1. 感染症診療における新しいバイオマーカー「プレセプシン」
     三鴨廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学、愛知医科大学病院感染症科)
  2. CRPの有用性と限界
     梅木健二(大分大学医学部呼吸器・感染症内科学講座)
  3. 感染症診療における高感度プロカルシトニン測定の臨床的意義~大学病院における年間全測定結果の解析より~
     佐々木淳一(慶應義塾大学医学部救急医学)
  4. (1→3)-β-D-グルカン
     山岸由佳(愛知医科大学病院感染症科、愛知医科大学病院感染制御部)
  5. 白血球
     國島広之(聖マリアンナ医科大学内科学総合診療内科)
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【推薦プログラム】
第88回日本感染症学会学術講演会:第11回症例から学ぶ感染症セミナー

会期 2014年6月19日(木)14:10~16:10
会場 ヒルトン福岡シーホーク 第2会場(定員300名)
単位 5単位

第11回症例から学ぶ感染症セミナー

司会:大曲 貴夫(国立国際医療研究センター)
   藤井  毅(東京医科大学八王子医療センター感染症科)
症例担当:荒岡 秀樹(虎の門病院)
     原田 壮平(がん研有明病院)
ディスカッサー:舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
        松本 哲哉(東京医科大学微生物学講座)
        平松 和史(大分大学医学部呼吸器・感染症内科学講座)

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【推薦プログラム】
第61回日本化学療法学会西日本支部総会:第10回症例から学ぶ感染症セミナー

会期 2013年11月7日(木曜日)15:45~17:45
会場 大阪国際会議場 第1会場(会議室1003)
単位 5単位

第10回症例から学ぶ感染症セミナー

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【指定プログラム】
第61回日本化学療法学会西日本支部総会:シンポジウム1

会期 2013年11月6日(水曜日)14:30~16:30
会場 大阪国際会議場 第2、3会場(会議室1001、1002)
単位 10単位

シンポジウム1「JAID/JSC感染症治療ガイド2013 アップデート」

司会:
岡山 昭彦(宮崎大学医学部内科学講座 免疫感染病態学分野)
鈴木 克洋(近畿中央胸部疾患センター)

  1. 気道感染症―成人を中心に―
     門田 淳一(大分大学医学部 呼吸器・感染症内科学講座)
  2. 敗血症
     荒川 創一(神戸大学医学部附属病院 感染制御部・泌尿器科)
  3. 細菌性髄膜炎
     尾内 一信(川崎医科大学 小児科学講座)
  4. 皮膚軟部組織感染症
     三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科 臨床感染症学)
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【指定プログラム】
第60回日本化学療法学会東日本支部総会:シンポジウム7

会期 2013年10月31日(木曜日)13:40~15:40
会場 東京ドームホテル 第2会場(B1F天空[センター])
単位 10単位

シンポジウム7「抗菌薬高用量投与の是非」

司会:
堀  誠治(東京慈恵会医科大学 感染制御科)
大曲 貴夫(国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター)

  1. 「肺炎診療における、抗菌薬高用量投与の是非」
    演者:櫻井 隆之(千葉大学大学院医学研究院 呼吸器内科学)
  2. 「高用量投与の是非(骨軟部組織外科感染症)」
    演者:山田 浩司(関東労災病院 整形外科・脊椎外科)
  3. 「がん患者における発熱性好中球減少」
    演者:冲中 敬二(国立がん研究センター 総合内科/造血幹細胞移植科)
  4. 「尿路感染症における至適抗菌薬投与量」
    演者:堀野 哲也(東京慈恵会医科大学附属病院 感染制御部)
  5. 「集中治療領域における抗菌薬高用量治療」
    演者:林 淑朗(医療法人鉄蕉会亀田総合病院 集中治療科)
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【推薦プログラム】
第60回日本化学療法学会東日本支部総会:第9回症例から学ぶ感染症セミナー

会期 2013年10月30日(水曜日)16:20~18:20
会場 東京ドームホテル 第5会場 B1階 オーロラ(イースト)
単位 5単位

第9回症例から学ぶ感染症セミナー

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【指定プログラム】
第61回日本化学療法学会総会:シンポジウム7

会期 2013年6月5日(水曜日)9:00~11:40
会場 第12会場(パシフィコ横浜 会議センター 5F 502)
単位 10単位

シンポジウム7「Stop the“肺炎”―新しい事実と求められる対策―」

  1. 肺炎の重症化・難治化の要因
     琉球大学医学研究科感染症・呼吸器・消化器内科学講座(第一内科) 比嘉 太
  2. 微生物側の知見アップデート
     東邦大学医学部微生物・感染症学 嵯峨知生
  3. 病態理解に基づく肺炎診断・治療への展開
     長崎大学病院検査部 森永芳智
  4. 臨床現場でのガイドラインの活用に対する専門医の関わり
     奈良県立医科大学医学部感染症センター 笠原 敬
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【指定プログラム】
第61回日本化学療法学会総会:シンポジウム10

会期 2013年6月5日(水曜日)15:00~17:00
会場 第2会場(パシフィコ横浜 会議センター 3F 301)
単位 10単位

シンポジウム10「PK-PD理論の応用と限界」

  1. カルバペネム系薬のPK-PD理論の応用と限界
     同志社女子大学薬学部臨床薬剤学 森田邦彦
  2. アミノグリコシド系薬への応用~ABKの場合~
     富山大学大学院感染予防医学講座/感染症治療部 山本善裕
  3. PK-PD理論の応用と限界(薬剤師の立場から)
     労働者健康福祉機構青森労災病院薬剤部 中居 肇
  4. 臨床におけるPK-PD理論の限界(医師の立場から)
     東邦大学医療センター大橋病院外科 草地信也
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【推薦プログラム】
第87回日本感染症学会学術講演会:第8回感染症セミナー

会期 2013年6月5日(水曜日)15:00~17:00
会場 第13会場(パシフィコ横浜 会議センター 5F 503)
単位 5単位

第8回症例から学ぶ感染症セミナー

  1. 症例1提示および解説
     東京女子医科大学感染対策部感染症科 平井由児
  2. 症例2提示および解説
     札幌医科大学医学部泌尿器科学講座 高橋 聡
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【指定プログラム】
第60回日本化学療法学会西日本支部総会:シンポジウム9

会期 2012年11月7日(水曜日) 14:00~15:30
会場 アクロス福岡 シンフォニーホール(第1会場)
単位 10単位

《シンポジウム9》

「グラム染色を見直す」

司会:藤本 卓司(市立堺病院総合内科)
   柳原 克紀(長崎大学病院検査部)

  1. 検査室の立場から
     茂籠 邦彦(彦根市立病院 検査部)
  2. 医師にとってのグラム染色の意義とその先にあるもの
     笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)
  3. 多様化する診断法の中から見えるグラム染色の意義
     森永 芳智(長崎大学第二内科 検査部)
  4. グラム染色の有用性と限界について
     永田 邦昭(公立玉名中央病院 中央検査部)
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【推薦プログラム】
第60回日本化学療法学会西日本支部総会:新薬シンポジウム

会期 2012年11月6日(火曜日) 13:30~14:30
会場 アクロス福岡 イベントホールA(第2会場)
単位 5単位

【新薬シンポジウム】

スルバクタムナトリウム・アンピシリンナトリウム高用量(12g),チゲサイクリン

司会:河野  茂(長崎大学病院)

  1. 高用量SBT/ABPCおよびTGC開発の背景および日本化学療法学会による開発支援
     三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科感染制御学)
  2. 高用量SBT/ABPCの市中肺炎を対象とした第3相試験における有効性と安全性
     二木 芳人(昭和大学医学部 臨床感染症学)
  3. チゲサイクリンの臨床および細菌学的効果と安全性
     竹末 芳生(兵庫医科大学 感染制御学)
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【推薦プログラム】
第60回日本化学療法学会西日本支部総会:第7回症例から学ぶ感染症セミナー

会期 2012年11月6日(火曜日)9:00~11:00
会場 アクロス福岡 イベントホールA(第2会場)
単位 5単位

第7回 症例から学ぶ感染症セミナー

「症例から学ぶ感染症:基礎と臨床のクロストーク」

司会:山口 征啓(健和会大手町病院総合診療科・感染症内科)
   平松 和史(大分大学医学部附属病院感染制御部)

  1. 症例提示
     鳥羽 聡史(大分大学医学部総合内科学第二講座)
  2. 解説
     時松 一成(大分大学医学部総合内科学第二講座)
  3. 症例提示
     大城 雄亮(健和会大手町病院総合診療科・感染症内科)
  4. 解説
     山口 征啓(健和会大手町病院総合診療科・感染症内科)
    ファシリテーター:
     笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)
     髙倉 俊二(京都大学医学部附属病院感染制御部)
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【推薦プログラム】
第61回日本感染症学会東日本地方会学術集会:第6回症例から学ぶ感染症セミナー

会期 2012年10月11日(木曜日)16時~17時50分
会場 ホテル日航東京 第2会場(ペガサスA)/収容定員:250名
単位 5単位

第6回 症例から学ぶ感染症セミナー

  1. 症例提示
     藤井  毅(東京医科大学八王子医療センター)
  2. 症例提示
     皿谷  健(杏林大学)
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【指定プログラム】
第59回日本化学療法学会東日本支部総会

会期 2012年10月10日(水曜日) 16:15~18:30
会場 ホテル日航東京 第5会場(アポロンB)
単位 10単位

《シンポジウム2》
「症例から考える真菌症:診断・治療の難しさ、感染症としての面白さ」

司会:亀井 克彦(千葉大学真菌医学研究センター)
   渋谷 和俊(東邦大学)

  1. 真菌による健康障害とその診断の鍵
     槇村 浩一(帝京大学)
  2. 真菌症の症例検討
     宮﨑 義継(国立感染症研究所)
  3. 抗真菌薬の使い方
     前﨑 繁文(埼玉医科大学)
  4. 深在性真菌症診療に血清診断法は有用か?
     吉田耕一郎(近畿大学医学部附属病院)
  5. 岩手県沿岸地域の津波肺患者にみられたスケドスポリウム症について
     中村  豊(岩手医科大学)
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【推薦プログラム】
第60回日本化学療法学会学術集会:新薬シンポジウム《ダプトマイシン》

会期 2012年4月27日(金曜日)9時~10時30分
会場 第12会場(NCC&スタジオ 1F スタジオ)
単位 5単位

司会:相川 直樹(慶應義塾大学名誉教授)

  1. ダプトマイシンの特徴
     花木 秀明(北里大学 抗感染症薬研究センター)
  2. ダプトマイシンの臨床成績と位置づけ
     草地 信也(東邦大学医療センター大橋病院 外科・がんセンター)
  3. 使用経験から学ぶダプトマイシンの位置づけ
     三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院 感染制御学)

【推薦プログラム】
第60回日本化学療法学会学術集会:新薬シンポジウム《カスポファンギン》

会期 2012年4月27日(金曜日)10時30分~12時30分
会場 第12会場(NCC&スタジオ 1F スタジオ)
単位 5単位

司会:河野  茂(長崎大学病院)

  1. カスポファンギンの開発の歴史と国内治験成績
     二木 芳人(昭和大学医学部 臨床感染症学)
  2. アスペルギルス症治療におけるカスポファンギンの位置づけ
     泉川 公一(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 感染免疫学講座)
  3. 侵襲性カンジダ症、発熱性好中球減少症におけるカスポファンギンの有用性
     竹末 芳生(兵庫医科大学 感染制御学)
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【指定プログラム】
第60回日本化学療法学会学術集会:Jointシンポジウム5

会期 2012年4月26日(木曜日)14時40分~16時40分
会場 第3会場(長崎ブリックホール 2F リハーサル室)
単位 10単位

【Jointシンポジウム5】「徹底比較:サンフォード熱病と感染症治療ポケットガイド」

司会:清田  浩(東京慈恵医科大学葛飾医療センター泌尿器科)
   三笠 桂一(奈良県立医科大学感染症センター)

  1. 肺炎・気道感染症
     笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)
  2. 発熱性好中球減少症 敗血症
     大曲 貴夫(国立国際医学研究センター国際疾病センター/感染症内科)
  3. 髄膜炎・心内膜炎
     松永 直久(帝京大学医学部附属病院感染制御部、帝京大学医学部内科学講座(感染症))
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【指定プログラム】
第86日本感染症学会総会:シンポジウム8

会期 2012年4月25日(水曜日)14時~16時
会場 第12会場(NCC&スタジオ 1F スタジオ)
単位 10単位

【シンポジウム8】「免疫抑制と感染症」

司会:藤田 次郎(琉球大学第一内科)
   迎   寛(産業医科大学呼吸器内科学)

  1. 「抗酸菌感染症」
     山本 善裕(長崎大学病院第二内科)
  2. 「HIVと日和見感染症」
     藤井  毅(東京大学医科学研究所附属病院感染免疫内科)
  3. 「ウイルス感染症」
     比嘉  太(琉球大学大学院医学研究科感染症・呼吸器・消化器内科学講座(第一内科))
  4. 「臓器移植おける感染症」
     光武耕太郎(埼玉医科大学国際医療センター 感染症科・感染制御科)
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【推薦プログラム】
第86回日本感染症学会総会:第5回感染症セミナー

会期 2012年4月25日(水曜日)14時~16時
会場 第3会場(長崎ブリックホール 2F リハーサル室)
単位 5単位

第5回 症例から学ぶ感染症セミナー

司会:三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科感染制御学)
   荒岡 秀樹(虎の門病院臨床感染部・臨床感染症科)

  1. 症例提示
     山岸 由佳(愛知医科大学病院感染制御部)
  2. 解説
     大楠 清文(岐阜大学大学院医学系研究科病原体制御学分野)
  3. 症例提示
     荒岡 秀樹(虎の門病院臨床感染症部・臨床感染症科)
  4. 解説
     馬場  勝(虎の門病院臨床感染症部)
     川村 好章(愛知学院大学薬学微生物学講座)
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【指定プログラム】
第59回日本化学療法学会西日本支部総会
第54回日本感染症学会中日本地方会学術集会合同学会

会期 2011年11月25日(金曜日)15時30分~17時30分
会場 奈良県新公会堂
単位 10単位

【シンポジウム2】「感染症治療ガイド」

司会:
 荒川 創一(神戸大学大学院医学研究科地域社会医学・健康科学講座総合臨床教育・育成学分野)
 青木 洋介(佐賀大学医学部附属病院感染制御部)

  1. 「発熱性好中球減少症 敗血症」
     大曲 貴夫(国立国際医療研究センター 国際疾病センター/感染症内科)
  2. 「尿路・性器感染症」
     田中 一志(神戸大学大学院医学研究科外科系講座腎泌尿器科学分野)
  3. 「細菌性髄膜炎、感染性心内膜炎」
     山岸 由佳(愛知医科大学大学院医学研究科感染制御学)
  4. 「肺炎、気道感染症」
     笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)
  5. 「性感染症」
     濱砂 良一(産業医科大学泌尿器科)
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【推薦プログラム】
第59回日本化学療法学会西日本支部総会
第54回日本感染症学会中日本地方会学術集会合同学会

会期 2011年11月24日(木曜日)16時~17時30分
会場 奈良県新公会堂
単位 5単位

コリスチンシンポジウム

司会:二木 芳人(昭和大学医学部臨床感染症学)

  1. 「コリスチンの歴史的変遷」
     河野  茂(長崎大学病院)
  2. 「多剤耐性グラム陰性桿菌の現状とコリスチンの抗菌活性」
     舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
  3. 「コリスチンの臨床試験結果と適正使用指針に基づく提言」
     三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科感染制御学)
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【推薦プログラム】
第59回日本化学療法学会西日本支部総会
第54回日本感染症学会中日本地方会学術集会合同学会

会期 2011年11月25日(金曜日)14時~15時30分(予定)
会場 奈良県新公会堂 第4会場
単位 5単位

【第4回】卒前・卒後教育企画“症例から学ぶ感染症セミナー”

司会:高倉 俊二(京都大学大学院医学研究科臨床病態検査学)
   笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)

  1. 症例提示
     子安 聡子(京都大学医学部附属病院感染制御部)
  2. 解説
     高倉 俊二(京都大学大学院医学研究科臨床病態検査学)
  3. 症例提示
     小川  拓(奈良県立医科大学感染症センター)
  4. 解説
     笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)

コメンテーター:大曲 貴夫(国立国際医療研究センター 国際疾病センター/感染症内科)

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【推薦プログラム】
第59回日本化学療法学会西日本支部総会
第54回日本感染症学会中日本地方会学術集会合同学会

会期 2011年11月26日(土曜日)10時~12時
会場 奈良県新公会堂 第2会場
単位 5単位

新薬シンポジウム「注射用アジスロマイシン」

総合司会:河野  茂(長崎大学病院)

【第一部】注射用アジスロマイシン国内臨床試験成績
司会:渡辺  彰(東北大学加齢医学研究所抗感染症薬開発研究部門)

  1. 「PK‐PDおよび臨床効果」
     講師:門田 淳一(大分大学医学部総合内科学第二講座)
  2. 「細菌学的効果」
     講師:舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
  3. 「安全性」
     講師:二木 芳人(昭和大学医学部臨床感染症学講座)

【第二部】肺炎治療におけるマクロライド併用療法の臨床的意義(新時代の到来)
司会:河野  茂(長崎大学病院)
講師:藤田 次郎(琉球大学大学院感染症・呼吸器・消化器内科学(第一内科))

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【指定プログラム】
第58回日本化学療法学会東日本支部総会
第60回日本感染症学会東日本地方学術集会合同学会

会期 2011年10月27日(木曜日)9時~10時30分
会場 第1会場(山形テルサ 1F テルサホール)
単位 10単位

【合同シンポジウム1】
「手術部位感染への対応:予防投与としての抗菌化学療法と創傷処置」

司会:清田  浩(東京慈恵会医科大学附属青戸病院泌尿器科学)
   森兼 啓太(山形大学医学部附属病院検査部)

  • 消化器外科術後Surgical Site Infection(SSI)をいかにして減らすか?―適正な抗菌薬投与と創傷処置―
     有馬 陽一(東邦大学医療センター大橋病院外科)
  • 根治的膀胱摘除術の手術部位感染予防
     高橋  聡(札幌医科大学医学部泌尿器科)
  • 整形外科領域の周術期感染予防
     松下 和彦(川崎市立多摩病院整形外科)
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【指定プログラム】
第59回日本化学療法学会総会

会期 平成23年6月24日(金曜日)10時~11時30分
会場 札幌コンベンションセンター
単位 10単位

【シンポジウム2】
「薬剤耐性グラム陰性菌に対する治療戦略―現状と限界、将来展望を含めて」

司会:平潟 洋一(東北大学大学院医学系研究科臨床微生物解析治療学)
   舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)

  1. 喀術後感染症における多剤耐性グラム陰性菌の予防・治療
    ―日本と欧米の医療背景の違いから―

     草地 信也(東邦大学医療センター大橋病院外科・がんセンター)
  2. グラム陰性桿菌の薬剤耐性と病原性についての最近の話題と治療戦略
    ―インフルエンザ菌を中心に―

     矢野 寿一(東北大学大学院内科病態学講座感染制御・検査診断学分野)
  3. 多剤耐性緑膿菌感染症に対するコリスチンの使用経験
     石黒 信久(北海道大学病院感染制御部)
  4. 尿路の薬剤耐性グラム陰性菌に対する治療戦略
     高橋  聡(札幌医科大学泌尿器科)
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【指定プログラム】
第85回日本感染症学会総会

会期 平成23年4月21日(木曜日)9時~11時30分
会場 ザ・プリンス パークタワー東京 第3会場
単位 10単位

【シンポジウム2】「呼吸器感染症の検査診断法の再検討」

司会:三笠 桂一(奈良県立医科大学感染症センター)
   柳原 克紀(長崎大学病院検査部)

  1. 喀痰検査・迅速検査
     泉川 公一(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科感染免疫学講座(第二内科))
  2. 呼吸器感染症診断におけるCTガイド下肺生検・穿刺
     宇留賀公紀(国家公務員共済組合連合会虎の門病院呼吸器センター内科)
  3. 経皮肺穿刺による呼吸器感染症の起炎微生物の探索
     比嘉  太(琉球大学大学院感染症・呼吸器・消化器内科学講座)
  4. 経気管吸引法(TTA)
     前田 光一(奈良県立医科大学感染症センター)
  5. 気管支内視鏡検査
     山崎 善隆(長野県立須坂病院感染症科・呼吸器内科)
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【推薦プログラム】
第85回日本感染症学会総会

会期 平成23年4月21日(木曜日)13時30分~15時30分
会場 ザ・プリンス パークタワー東京 第3会場
単位 5単位

第3回 卒前・卒後教育企画“症例から学ぶ感染症セミナー”

司会:舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
   森澤 雄司(自治医科大学附属病院・感染制御部)

  1. 症例提示
     中村 春香、本郷 偉元(武蔵野赤十字病院)
  2. 解説
     菊池  賢(順天堂大学医学部感染制御科学)
  3. 症例提示
     糸山  智(東京逓信病院)
  4. 解説
     原田 壮平(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
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【指定プログラム】
第58回日本化学療法学会西日本支部総会

会期 平成22年11月26日(金曜日)13時10分~15時20分
会場 大分全日空ホテルオアシスタワー 第1会場
単位 10単位

【シンポジウム2】
「抗MRSA薬の適応と上手な使い方~症例から考える~」

司会:竹末 芳生(兵庫医科大学 感染制御学)
   比嘉  太(琉球大学医学部 感染制御学講座)

  1. グリコペプチド系
     福岡 麻美(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部)
  2. 塩酸アルベカシン
     山岸 由佳(愛知医科大学病院 感染制御部)
  3. リネゾリド
     中嶋 一彦(兵庫医科大学 感染制御学)
  4. 抗MRSA薬と血中薬物モニタリング
     佐藤 雄己(大分大学医学部附属病院 薬剤部)
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【指定プログラム】
第57回日本化学療法学会東日本支部総会
第59回日本感染症学会東日本地方学術集会合同学会学術講演会

会期 平成22年10月22日(金曜日)15時10分~16時40分
会場 京王プラザホテル 第2会場
単位 10単位

【ワークショップ6】「ESBLを基礎と臨床からしっかり学ぶ」

司会:松本 哲哉(東京医科大学微生物学講座)
   吉田 正樹(東京慈恵会医科大学感染制御部)

  1. ESBLとは―薬剤耐性のメカニズム―
     石井 良和(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)
  2. 腸内細菌科の菌種におけるESBL産生株の分離状況
     村谷 哲郎(株式会社キューリン検査部)
  3. ESBLに対する抗菌薬治療
     本郷 偉元(武蔵野赤十字病院感染症科)
  4. ESBL産生菌の感染制御対策
     竹村  弘(聖マリアンナ医科大学病院感染制御部)
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【推薦プログラム】
第59回日本感染症学会東日本地方学術集会合同学会

会期 平成22年10月21日(木曜日)15時10分~17時10分
会場 京王プラザホテル 第3・4会場
単位 5単位

第2回 卒前・卒後教育企画“症例から学ぶ感染症セミナー”

司会:大曲 貴夫(静岡県立静岡がんセンター感染症科)
   舘田 一博(東邦大学医学部微生物・感染症学講座)

  1. 症例提示
     人見 重美(筑波大学附属病院感染症科)
  2. 症例提示
     宮﨑 泰斗(東邦大学医療センター大森病院総合診療科・感染症科・呼吸器内科)
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【推薦プログラム】
第57回日本化学療法学会東日本支部総会
第59回日本感染症学会東日本地方学術集会合同学会

会期 平成22年10月21日(木曜日)~22日(金曜日)
会場 京王プラザホテル 第1会場
単位 5単位

【新薬シンポジウム】

  • 新薬シンポジウム1「パズフロキサシン1回1000mg1日2回の新用量」
    司会:戸塚 恭一(東京女子医科大学 感染対策部感染症科)
    1.開発の経緯
     河野  茂(長崎大学病院)
    2.非臨床試験
     福田 淑子(富山化学工業(株)綜合研究所)
    3.肺炎試験
     青木 信樹(信楽園病院内科)
    4.敗血症試験
     河合  伸(杏林大学医学部 総合医療学教室 感染症科)
    5.安全性
     戸塚 恭一(東京女子医科大学 感染対策部感染症科)
    6.臨床的位置づけ
     戸塚 恭一(東京女子医科大学 感染対策部感染症科)
  • 新薬シンポジウム2「レボフロキサシン注射剤」
    司会:柴  孝也(東京慈恵会医科大学)
       二木 芳人(昭和大学医学部 臨床感染症学)
    1.開発の経緯、薬物動態
     門田 淳一(大分大学医学部 総合内科学第二講座)
    2.臨床成績(有効性)
     渡辺  彰(東北大学加齢医学研究所 抗感染症薬開発研究部門)
    3.臨床成績(安全性)
     堀  誠治(東京慈恵会医科大学 感染制御部)
    4.PROBE法とその実際について
     栁原 克紀(長崎大学病院 検査部)
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【指定プログラム】
第58回日本化学療法学会総会時

会期 平成22年6月4日(金曜日)10時~12時
会場 NCC&スタジオ 第8会場
単位 10単位

シンポジウム7
「日米の抗菌薬使用を考える―我が国の将来を見据えて―」

司会:賀来 満夫(東北大学大学院医学系研究科内科病態学講座感染制御・検査診断学分野)
   三鴨 廣繁(愛知医科大学病院感染制御部)

  1. 抗菌薬処方の誘導による耐性菌制御
      堀   賢
    (岡山大学医歯薬学総合研究科ナノバイオ標的医療イノベーションセンター)
  2. 我が国の抗菌薬使用を再考する―未承認薬の開発動向も踏まえて―
     柳原 克紀(長崎大学病院検査部)
  3. 本邦の抗菌薬治療は何を目指すべきか
    ―日米での感染症診療の違いを元に考える―

     大曲 貴夫(静岡がんセンター感染症科)
  4. 抗菌化学療法におけるグローバリゼーションの是非
     山岸 由佳(愛知医科大学病院感染制御学)
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【指定プログラム】
第84回日本感染症学会総会

会期 平成22年4月5日(月曜日)16時20分~18時20分
会場 国立京都国際会館 第2会場
単位 10単位

シンポジウム2「セプシスの治療はここまで進んだ」

司会:荒川 創一(神戸大学大学院医学研究科)
   竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)

  1. セプシス救命キャンペーンガイドライン2008の概要と評価
     竹末 芳生(兵庫医科大学感染制御学)
  2. 敗血症における循環管理の進歩
     仲村 将高(千葉大学大学院医学研究院救急集中治療医学)
  3. 敗血症患者に対する血糖管理
     江木 盛時(岡山大学病院集中治療部)
  4. セプシスに対するステロイド療法
     松田 直之(名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野)
  5. セプシスに対する抗菌薬療法~de-escalationを中心に
     志馬 伸朗(京都府立医科大学集中治療部)
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【推薦プログラム】
第84回日本感染症学会総会

会期 平成22年4月5日(月曜日)16時20分~18時20分
会場 国立京都国際会館 アネックスホール1
単位 5単位

第1回 卒前・卒後教育企画“症例から学ぶ感染症セミナー”

司会:大曲 貴夫(静岡県立静岡がんセンター感染症科)
   松本 哲哉(東京医科大学微生物学講座)

  1. 症例提示
     藤田 崇宏(東京女子医科大学感染症科)
     大曲 貴夫(静岡県立静岡がんセンター感染症科)
  2. 症例提示
     中村  造、山口 哲央(東京医科大学病院感染制御部)
     松本 哲哉(東京医科大学微生物学講座)
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【指定プログラム】
第57回西日本支部総会

会期 平成21年11月28日(土曜日)13時40分~16時30分
会場 名古屋国際会議場 第2会場
単位 10単位

シンポジウム4
「抗MRSA薬の適正使用を考える~領域別感染症における適正使用について~」

司会:渡辺 晋一(帝京大学医学部 皮膚科学)
   飯沼 由嗣(京都大学大学院医学研究科医療病態検査学)

  1. 抗MRSA薬の適正使用に関するOVERVIEW
     高倉 俊二(京都大学)
  2. 内科領域における抗MRSA薬の適正使用
     橋本 章二(大阪大学)
  3. 外科領域における抗MRSA薬の適正使用
     大毛 宏喜(広島大学)
  4. 皮膚科領域における抗MRSA薬の適正使用
     渡辺 晋一(帝京大学)
  5. 抗MRSA薬のTDM(therapeutic drug monitoring)と適正使用
     小林 昌宏(北里大学病院薬学部)
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【指定プログラム】
第56回東日本支部総会

会期 平成21年10月30日(金曜日)9時~11時
会場 東京ドームホテル
単位 10単位

共催シンポジウム(厚労科研報告)
「再び問題化しつつある侵襲性レンサ球菌感染症―その社会的背景、基礎、および臨床像―」

司会:砂川 慶介(北里大学北里生命科学研究所感染症学)
   渡邊 治雄(国立感染症研究所細菌第一部)

  1. β溶血性レンサ球菌の分子疫学
     生方公子(北里大学北里生命科学研究所病原微生物分子疫学研究室)
  2. ゲノム解析からみたS. dysgalactiae subsp. equisimilisの病原性
     秋山  徹(国立国際医療センター研究所感染症制御研究部)
  3. 劇症型レンサ球菌感染症の重篤化に関わる宿主要因の解明
     阿戸  学(国立感染症研究所免疫部)
  4. 小児における侵襲性β溶血性レンサ球菌感染症の現況
     坂田  宏(旭川厚生病院小児科)
  5. 内科領域で経験するβ溶血性レンサ球菌感染症とその治療法
     吉田  敦(獨協医科大学病院感染総合対策部)
  6. 東南アジアで注目されるStreptococcus suis感染症
     大石 和徳(大阪大学微生物病研究所感染症国際研究センター)
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【指定プログラム】
第57回日本化学療法学会総会(会長:山口 惠三)

会期 平成21年6月4日 14時30分~16時30分
会場 ホテル日航東京 第2会場「ペガサスC」
単位 10単位

シンポジウム3
「医師・薬剤師連携―抗菌薬の適正使用と耐性菌抑制―」

座長:林  昌洋(虎の門病院)
   柳原 克紀(長崎大学)

  1. 抗菌薬の適正使用の推進―薬剤部とICTにおける感染制御専門薬剤師の役割―
     田中 昌代(NTT関東病院)
  2. 抗菌薬適正使用の医師・薬剤師連携―感染制御の視点から―
     栗原慎太郎(長崎大学)
  3. 抗菌化学療法の個別化・最適化~薬剤師の提案と医師との協働~
     木村 利美(東京女子医科大学病院)
  4. 感染症治療において医師が求める連携
     山岸 由佳(愛知医科大学)
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【指定プログラム】
第83回日本感染症学会総会(会長:後藤  元)

会期 平成21年4月23日(木曜日)14時~16時予定
会場 京王プラザホテル
単位 10単位

シンポジウム1(4月23日14時~16時:第二会場)
「いま、我が国の大学・病院では感染症をどのように教育しているか―その現状と課題―」

座長:賀来 満夫(東北大学大学院医学系研究科内科病態学講座感染制御・検査診断学)
   三笠 桂一(奈良県立医科大学感染症センター)

  1. 長崎大学医学部附属病院では
    ―リサーチ・マインドをもった感染症専門医の育成―
     栁原 克紀(長崎大学医学部・歯学部附属病院検査部・第二内科)
  2. 佐賀大学医学部附属病院では
    ―基本的臨床力の向上を可能にする感染症診療・教育の開拓―
     青木 洋介(佐賀大学医学部附属病院感染制御部)
  3. 奈良県立医科大学附属病院では
    ―感染症診療における「人財」育成のために~大学医局ができること~―
     笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)
  4. 東京都立駒込病院では
     味澤  篤(東京都立駒込病院感染症科)
  5. 聖路加国際病院では
    ―聖路加国際病院感染症科の実践する抗菌薬適正使用への臨床教育―
     古川 恵一(聖路加国際病院内科感染症科)
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【指定プログラム】
第24回日本環境感染学会総会(会長:辻  明良)

会期 平成21年2月27日(金曜日)15時~17時
会場 パシフィコ横浜
単位 10単位

シンポジウム3「抗菌薬治療における"適正使用"とは?」

司会:草地 信也(東邦大学医学部外科学第3講座)
   三笠 桂一(奈良県立医科大学感染症センター)

  1. PK-PDから考える適正使用
     三鴨 廣繁(愛知医科大学病院感染制御部)
  2. 外科系感染症に対する抗菌薬療法
     草地 信也(東邦大学医学部外科学第3講座)
  3. 中枢神経系感染症
     細川 直登(亀田総合病院 感染症内科)
  4. 好中球減少症
     大曲 貴夫(静岡県立静岡がんセンター 感染症内科)
  5. 院内肺炎
     青木 洋介(佐賀大学医学部附属病院 感染制御部)
  6. MRSA感染症
     笠原  敬(奈良県立医科大学感染症センター)